九州でも有数の温泉地・嬉野の「和多屋別荘」は昭和天皇も宿泊した由緒正しい宿。2万坪の敷地内を流れる嬉野川をまたぐように建ち、12階建てのタワー館は嬉野温泉のランドマークにもなっています。四季を彩る日本庭園や月見台、足湯、また館内にはスパ、レストラン、茶室、ブティック等、一つの街のようにとにかく広くて迷子になりそう。昭和の面影を残し、日本の伝統美と現代的な感性が融合した空間が広がっています。